最近は登録が1000件以上可能になった機種も増えている中で、とあるお客さんのブログをみて
早速電話をかけてみた。
話によれば、700件以上の登録があったといい、リフレッシュしたと思えば良い事だという。
メモリダイヤルに登録している人数は思ったより少ない事にきづかされる。
手持ちにある携帯電話に登録している人数を数えてみたら、50人もいない事に気づく。
メモリダイヤルにすら登録してない人を含めても100人程度なものだ。
携帯電話の電話帳をバックアップするサービスとして
「携快電話」といったアプリケーションを始め、各社通信会社が提供している「通信ライブラリ」を組み合わせると、結構便利である。
→NTTドコモ「ケータイデータお預かりサービス

→au「au one電話帳

→SoftBank「S!電話帳バックアップ

こういったサービスも活用することであんしんして利用できるのかも知れません。
もっとも、電話帳に頼らず「書いて覚えろ」って言うのは多少酷かも知れませんが
もしもの時に備えて「手書き電話帳」も備え置くことが肝要では無いでしょうか。