主たる容疑は、当社に対する偽計業務妨害です。
本容疑に関する処罰は、「3年以下の懲役又は50万円以下の罰金」と定められており、今後司法の手により処分が決まる見通しです。
当社としては、この様な事案が発生した点について、過去にも同様な案件が発生しており
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当社は、この様な事件が発生する可能性はすでに予見しておりました。
捜査経過の報告では、ほかの容疑もありましたが捜査の進展でその可能性は無く、偽計業務妨害で立件する運びになったと言います。
過去に様々なトラブルで司直の手が入るケースは無く、今回が初のケースとなります。
今後、当社としてどのような対応をするべきか検討しているところです。
トラブルが発生しない仕組みを作る事等、取り組まねばいけない案件はさらに増えていくと考えられます。
今後ともよろしくお願いします。
エーアイスクエアステーション
代表 大 楠 和 誠